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住友電設はセムリンクス株式会社へ。
その想いに、リンクする。
もっと快適にできないか。もっと安全にできないか。
私たちセムリンクスの仕事に、近道はない。
街のビルや商業施設をはじめ、人が集う場所で。
工場や発電所、データセンターなど、暮らしを支える場所で。
きょうも、必要とされるすべての現場で、
インフラ基盤を整え、強くする仕事に取り組んでいます。
リンクする。それは、チームで力を合わせること。
リンクする。それは、確かな技術で期待に応えること。
社名のセムリンクスに込めた「リンクする」という使命を胸に、
人の願い、人の理想を形にしていきたい。
「ご安全に」という言葉を交わしながら、
ひとつずつ、挑戦を重ねていこうと思います。
ブランドムービー
TV-CM
TV-CM
メイキング
コーポレートカラーである藤紫と黄色を印象的に用いた、セムリンクス初のCMシリーズ。施設や建物の電気工事、送電線の整備など、私たちの暮らしのすぐそばには、普段は目にすることの少ないインフラの仕事があります。そんな社会の「あたりまえ」を支えるセムリンクスの社名や事業を、石橋さんの素朴な問いかけと、誠実でチャーミングな会話を通してひもといていきます。
Profile
- 石橋 静河
- 生まれ、東京都出身。4歳からクラシックバレエを始め、よりアメリカとカナダにダンス留学。に帰国し、コンテンポラリーダンサーとして活動。より俳優として活動の場を広げ、の初主演作『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』(石井裕也監督)でブルーリボン賞をはじめ数々の映画賞新人賞を受賞。フジテレビ「大豆田とわ子と三人の元夫」やNHK「燕は戻ってこない」などドラマ出演多数。公開の映画『ナギダイアリー』、に公開の『このごにおよんで愛など』に出演。また、後期の連続テレビ小説「ブラッサム」(NHK)では、主人公・葉野珠を演じる。
Renaming Story 社名に込めた想い
その想いに、リンクする。
Solutions 技術と人の力 with Electrical 電気工事 & Mechanical 機械工事 for LINKS つなぐ
電気工事、機械工事をはじめとした技術と人の力で、 「つなぐ」という価値を生み出しつづけます。
「リンク」を力強く表現するシンボルマーク
一人一人の社員、そして各事業が力や技術を「つなげて」価値を生み出すことを表現しています。これまでコーポレートカラーとして使用してきた藤紫色に加え、新たに黄色を組み合わせることで、ポジティブなエネルギー、創造性を感じさせることを意図しています。デザインの形としても、色としても、互いにリンクし、引き立てあうという意図をこめました。
さまざまなものをつなぐ、すなわち「リンクする」ことで価値を生み出すという意志を表現しています。インフラ基盤の整備に取り組む当社が何より大切にするのは「人」であり、それぞれの人が抱く「想い」です。顧客の想い、社員の想い、社会の想いをしっかりと見つめ、寄り添い、「リンクする」ことで、共に未来を創りあげる「共創」の姿勢も込めています。
Slogan Story スローガンに込めた想い
その想いに、リンクする。
さまざまなものをつなぐ、すなわち「リンクする」ことで価値を生み出すという意志を表現しています。インフラ基盤の整備に取り組む当社が何より大切にするのは「人」であり、それぞれの人が抱く「想い」です。顧客の想い、社員の想い、社会の想いをしっかりと見つめ、寄り添い、「リンクする」ことで、共に未来を創りあげる「共創」の姿勢も込めています。
About SEMLINKS セムリンクスについて
電気設備工事技術に精通した
堅実なプロフェッショナル達が
複雑化し続ける社会インフラを
幅広く支えます。
わたしたちは、電気・情報設備工事技術を中心とする総合エンジニアリング企業として、社会のインフラ基盤の整備に貢献してきました。これまでに培った技術力と人材の力をリンクさせて、あらゆる課題に挑むトータルソリューションを提供します。
時代のニーズに応え、
暮らしと社会の安心を。
さらなる技術進化で
未来につながるサービスを。
大和ハウスグループの一員として、さらに幅広いネットワークのもと、環境保全につながる技術革新や、建設DXの採用など、あらゆる技術力を常にアップデート。環境の変化や時代のニーズの変化に応じてサービスをより充実させていきます。